風俗ナイト!

風俗は夜に行く、それが俺達の風俗ライフ

緩急のあるフェラ

投稿日:2016年3月28日

刺激の緩急にハマりつつあります。緩急とは、つまり緩やかなこと、急であること、上下が激しいことを言います。この前のファッションヘルスでフェラをしてもらったときのことです。立ちフェラのポーズをとって、既にペニスはフル勃起状態。あと3秒で舐められるというところで、ヘルス嬢がいきなり「フェラ…しゃがみながらするの苦手だからベッドに行ってからやりませんか?」と、聞いてくる。「うーん、でもいますぐ舐められたいっす」「そっか、じゃあ、まずここで一発抜いてからベッドに行こっ」と、ヘルス嬢が喋るが、ヘルス嬢が喋るたびに吐息がペニスに降りかかり、それが異様に気持ちよくてつい腰をヒクヒクと動かしてしまう。その状態に気づいたヘルス嬢が突然邪悪な表情に変身した。「息だけで感じちゃうなんて、変態さんね」と、わざと息を当てて愚息をそそりかえられてくる。「ふーっ」と、軽く息遣い。これも興奮した。でもこのくらい耐えて見せるってところでいきなり本フェラ始めちゃって・・・制御する間もなく出しちゃいました。

一切喋らない女

最近人気沸騰中(?)らしい「喋らないヘルス嬢」というものを確かめにきました。名前から察することができると思いますが、こちらを利用すると女の子は一切喋らなくなります。料金の支払いやコース設定などは全てフロントで行われるため、女の子と一言も口を利かずプレイを終了させることも可能なのです。喋らず、ずっとなにもしないマグロコースもあれば、お客が言ったプレイを淡々と熟してくれる沈黙コースの両方があります。マグロ女でひたすら遊ぶのもなんなので、僕は後者を選択しました。最初の挨拶も、お互いにお辞儀して終わり。前座の雑談なども一切ありません。「シャワー浴びましょうか?」と聞くと、ヘルス嬢が頷いて服を脱がしてくれたりします。システム上、僕が喋らないと先に進まないので、リーダーシップが問われます。あと、自分の命令を淡々と聞いてくれるってシチュに燃える人にはいいですが、自分ばかり喋るのはどうしても性に合わないって人にはとことん合わないシステムでしょう。